一枚板のテーブルは完成品になってからも呼吸を続けます。
だからお客様のところへお届けしておしまいという訳にはいきません。何百年という歳月をかけて育った無垢の一枚板です。子供の代、孫の代まで長く使っていただけるテーブルをお届けしたいので、メンテナンスも兼ねて長い付き合いをさせていただくことを心がけております。アンティーク家具になるような味わい深い無垢の一枚板のテーブルを目指しております。 ブログ「木洩れ話」
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飛騨の家具に代表される飛騨の匠ですが、遠く昔から飛騨地方は「ものづくり」の郷でした。そして今現在も木工クラフトにとどまらず、陶・ガラス・染織など多くのクラフト作家が全国から集まり、制作活動をしながら、自然と共に暮らしています。
安土忠久氏のガラスや水谷渉氏の陶器、平野明氏の張子など飛騨で制作されている作家の作品を中心にご提案しております。
ブログ「手日記」
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